【保存版】テンカラ釣りを始める時に必要な仕掛けや道具を解説します

テンカラ釣りの仕掛けと道具

ub-craft

こんにちは♪ub-craftです✌

これからテンカラ釣りを始めてみようかなと思っていたり、テンカラ釣りに必要な仕掛けや道具はどのようなものがあるのか知りたいと考えていませんか?

テンカラ釣りは毛鉤にイワナやヤマメが飛びついてきた瞬間に合わせを入れて釣る釣法です。

それは一瞬の出来事で、その一瞬が全てです。

とてもエキサイティングで楽しいですよ♪

こちらは私が釣り上げた綺麗なアマゴ(ヤマメの親戚)です(^^)

(画像:ub-craft)

本記事では、テンカラ釣りに必要な仕掛けや道具を解説していこうと思います。

この記事を読んで下さったあなたが、実際にテンカラ竿を手に取り、大自然の中で幸せな時間を過ごすきっかけになることができれば幸いです。

それでは始めていきますね。




この記事の筆者は、イワナやヤマメ、アマゴが泳ぐ綺麗な川の畔で家族と古民家暮らしをしています。

テンカラ釣り歴25年で地元漁業組合に所属し、年間でイワナやヤマメ、アマゴを約300~400匹程釣っているので、記事の信頼性の担保になると思います。

テンカラ釣りに必要な仕掛け/道具

基本的な仕掛け/道具

(画像:DAIWA)

  1. テンカラ竿
  2. ライン(道糸)
  3. リーダー(ハリス)
  4. 毛鉤(ケバリ)

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1~4があればテンカラ釣りを楽しめてしまうんです♪

テンカラ釣りは、明治から昭和初期に誕生したといわれ、実に歴史のある釣りの一つ。

日本の川や地形に合わせ進化し、今に至るといっても過言ではないのかもしれません。

また、山々に囲まれた源流域からその下流で里山付近の渓流域が主なフィールドになっています。

テンカラ釣りの方法

  1. 10時と2時の角度でテンカラ竿を振る
  2. 竿のしなりとラインの重さを利用して、毛鉤を魚が居そうなポイントへ飛ばす
  3. アタリがなければ手返し良くポイントを変えて毛鉤(ケバリ)を落としていく

だいたい1回釣りに出掛けると1500~3000回もテンカラ竿を振るともいわれます。

だから軽くて使いやすい竿を持っていく方が絶対いいですよね♪

これらをしながら、大自然を感じつつ清流を登り、又は下りながらテンカラ釣りを楽しんでいきます。

文字だと伝わりにくいかもしれないので筆者がテンカラ釣りを楽しんでる様子を載せておきますね。

筆者のテンカラ釣りをしている様子です

息子と一緒に渓流釣りを楽しんでいます♪

お子さんやお孫さんと一緒にテンカラ釣りを楽しむのも良いですよね。

筆者の息子は、このInstagramに投降した春先(小学校1年生)はまだエサ釣りをしていたのですが、夏頃にテンカラ釣りを教えました。

マスターした今では「テンカラ釣りしかしたくない」と言う程のドはまり具合です。

小学校2年生になった息子です。成長しております(親ばか)

(動画:イワナちゃんねる)

基本的な仕掛けや道具を詳しく説明していきますね(^^)/

①テンカラ竿

ub-craft

まずは気に入ったものが一番♪

でも、なかなか何が良いのかわからないということもありますよね。

基本的には大手メーカーなら失敗は少ないと思います。

販売側からして、いまいちな竿を売ってブランドイメージが下がるのは困るはずです。

多くのテンカラファンも、筆者の私も大手メーカーの竿を使っている方は多いので安心ですよ。

☆良いものを買って長く使いたい方

→ダイワ(DAIWA)、シマノ(SHIMANO)などの大手メーカーで選ぶことをオススメします。

筆者の愛用竿です♪柔らかくて使いやすいですよ(^^)/

 

大手メーカーダイワから発売されているに低価格✨

☆まずは安価なものを買ってみて試してみたい方

後々、予備竿(釣行中に竿が折れてしまった時の助っ人)にもなります。

もしかしたら飽きてしまうかもしれないのでそういう選択肢もありだと思います(^^)

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機能面

源流や渓流域を歩き、竿を振りながら釣りをしていくため、軽くて丈夫なテンカラ専用竿を選ぶとよいと思います。

なぜテンカラ専用の竿がよいの?

それは、1gにも満たないような毛鉤(ケバリ)を、竿のしなりとラインの重さだけで操る必要があります。

渓流の餌釣り用竿では、固いためうまい具合にラインへ力を伝えることができません。

また、柔らか過ぎる竿では正確なキャストができず思ったポイントへ毛鉤(ケバリ)を飛ばせません。

7:36:4調子テンカラ専用竿を選ぶことをオススメします。

竿の長さについて

最初の内は短い方が扱いやすい

3.3m3.6mあたりの竿が最も選ばれています。

それらを選んでおくと応用も効きやすくよいのではないかと思います。

様々な長さの竿が発売されていますが、釣り場が比較的決まっている方であれば、その川に合う竿を選ぶとよいです。

源流域では3.0~3.4m程度、渓流域では3.4~3.8m程度の長さを選択するとよいのではないでしょうか。




②ライン(道糸)

主にテーパーラインレベルライン2種類があります。

このラインの重さを利用することにより毛鉤を飛ばしていきます。

ラインの長さは?

基本的に使用しているテンカラ竿の長さと同じくらいが使いやすいと思います。

キャスティング練習や釣行を重ねていく中で、自身の使いやすい長さを見つけていくのもよいかもしれません。

視認性といった釣り人から見て、ラインやその先の毛鉤がどこにあるのかわかりやすくするため

イエローやオレンジ、ホワイトなどのカラーバリエーションがあります。

こちらも好みで見やすい色を選択するとよいと思います。

筆者は夕方の暗くなる寸前まで釣行を行うことがあるので、イエローが見やすいためよく選ぶカラーです。

テーパーライン

 

ナイロンなどの細い糸を編み込んで1つのラインを作っています。

そのため、とても強靭で狙ったところに飛んでいきやすいです。こちらは3.0mや3.5mなど長さが初めから決まっています。

枝などに引っ掛けるとヨレヨレになってしまい、こうなると新たに購入する必要があります。

メリット

・狙ったところへ飛ばしやすい

・強靭なラインのため切れにくい

デメリット

・ライントラブル(枝に絡む)の際にヨレヨレになってしまう

・最近はあまり売っていない

レベルライン

現在、テンカラ釣りで一番普及しているラインです。20m~30m巻で売っていることが多いです。

丁度よい長さで切って使います。号数が大きくなるごとに太くなっていきますが、3.0号~4.0号が標準的なのでそのあたりを選んでおけば問題ありません。

巻きグセがついてしまった場合は、布などでしごくことで真っすぐになっていきます。

メリット

・安価

・傷んでしまったら直ぐに交換できる

デメリット

・巻きグセがつきやすい

・ライントラブルの際に切れてしまうことがある

③リーダー(ハリス)

②のラインと毛鉤の間を結ぶ糸です。

主にフロロカーボンナイロン2種類があります。

テンカラ釣りでは0.8~1.5号(3lb~6lb)が標準的です。

30m巻から200m巻など様々な長さで発売されています。

長期保管で劣化もするので、1シーズンで使い切る位を購入するとよいのではないでしょうか。

巻量が少ないものを選び、色んな号数を持っておくと、釣り場や魚の大きさによって調整できるのでよいかと思います。

1回に使用する長さは50cm~1m程度を使用していきます。

岩や枝に擦れて痛むことがあるので、釣行に行くときは新たに準備したり、釣行中も適宜傷んでいないか確認し、もし傷んでいればその都度交換することをオススメします。

折角の大物が掛かってもこの作業を怠ったが故に糸が切れてしまうなんて悲しいことは回避しておきたいものです。

また、この糸は魚から見つかりにくいようになるべく細い方がよいといわれています。

フロロカーボン

メリット

・張りがあるため力を伝えやすい

・劣化しにくい

デメリット

・傷がつきやすい

・ナイロンに比べやや高価


ナイロン

メリット

・巻きグセがつきにくい

・フロロカーボン比べやや安価

デメリット

・伸びやすいので力が逃げやすい

・劣化しやすい

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④毛鉤

テンカラ釣りはドライタイプウェットタイプ2種類の毛鉤があれば問題ないと思います。

サイズは「#」で表されますが、#12~14が標準的です。

自身の好むカラーバリエーションを揃えておくとよいのではないでしょうか。ホワイト系が釣り人から見てみやすいと思います。

ドライタイプ

こちらは水に浮くタイプです。

 

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ドライタイプのメリットとデメリット

メリット

・魚が毛鉤に飛びつく瞬間(ライズ)がはっきりとわかる

・ライズがはっきりわかるためとてもエキサイティング

・どこに毛鉤を流しているかがわかりやすい


デメリット

・ライズをするということは魚が水中から飛び出すため魚に警戒される

・合わせがライズをした一瞬のため釣るのに難易度が上がる

自分で毛鉤(ケバリ)も結構簡単に作れちゃいますよ(^^)/

ウェットタイプ

こちらは水に沈むタイプです。

 

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ウェットタイプのメリットとデメリット

メリット

・魚に警戒心を与えないためドライタイプに比べ釣りやすい

・合わせが若干遅れても釣れることが多い


デメリット

・ライズのエキサイティング感を味わいにくい

・毛鉤が流れている位置がわかりにくいときがある

 

2.必要な道具

テンカラ釣りはとてもシンプルな釣りなので、1.基本的な仕掛け/道具で記した4つの仕掛けや道具があれば釣りができます。

しかし、流石にその4つだけでは不便で釣果を伸ばすには難しい部分もあります。

また、自分に合った道具や好きなメーカーのものを揃えていくこともテンカラ釣りや、趣味の世界ではとても楽しい瞬間であると思います。

以下ではテンカラをする中で必要な道具を紹介したいと思います。

①偏光サングラス

テンカラ釣りは魚のアクションに対し反応して釣り上げていきます。

一般的に川の流れはキラキラと表現されることが多いように、太陽光や周囲の明るさが川に流れる水の動きに反射します。

眺めているだけならとても奇麗なのですが、テンカラ釣りをする際にはキラキラがギラギラに感じ邪魔になってしまいます。

裸眼といって偏光サングラスをかけていない状況では、魚が水面から飛び出してくるライズというアクションであれば何とか見えても、魚が水面下でキラリと反転する反応や、ハリスがスッと止まる反応など、魚からアクションに気付くことができないことも多いです。

普通のサングラスでも裸眼よりは見やすくなりますが、偏光サングラスは釣りに特化しているため、特に水に反射する光を遮断してくれるので釣果を上げることに力を貸してくれること間違いなしです。

②毛鉤ケース

どの程度の釣行なのかでも変わってきますが、好みの毛鉤を20~30個程毛鉤ケースに入れておけば問題ないと思います。

毛鉤は軽く小さいのでたくさん携帯していても邪魔になることは少ないです。

また、源流や渓流域では木の枝などが生い茂っていて、毛鉤を引っ掛けロストしてしまうことが多々あります。

毛鉤をたくさん持っていると、迷ってしまうことはあっても選択肢が増え、使いたい種類の毛鉤をロストしても予備があることはとても安心です。

また、流れてくる羽虫や昆虫の種類や狙う魚によって毛鉤を選ぶことができれば釣果に繋がると思います。

③ウェーダー(長靴)

川によっては長靴でも大丈夫な場所もありますが、源流や渓流域を歩いて釣行する場合、ウェーダーがあると濡れてしまうことが少ないので体力の消耗を最小限にできます

また、ウェットスーツのズボンタイプを使われる方もいます。こちらは沢タビやウェーディングシューズと合わせて使用します。

この場合、水に濡れますが冷たいままではなく、体温とウェットスーツの素材の関係で段々とぬるま湯になり体を温めていてくれます。

ウェーダーもウェットスーツの沢タビやウェーディングシューズも、靴底がラバーソールやスパイクが付いているとグリップ力があり、転倒を予防してくれるのでそういったものを選ぶとよいです。

・関連記事

【テンカラ】長靴は、もうやめよう。3つのタイプからウェーダーを選択。メリット・デメリットを紹介。

④救急用品

釣行中にあってはならないですが、ケガや急な病気がないとも限りません。

絆創膏やガーゼ、常備薬などを準備し防水ケースなどに入れておくことで重症化せずに済む場合もあります。

⑤ショルダーバック

テンカラ釣りで使用する毛鉤ケースやライン類、ハサミなどを収納できるコンパクトなショルダーバックがあると、ライントラブル時などサッと対応できるのでとても便利です。

⑥ランディングネット

大物が釣れた場合、手元まで寄せてこられたのに最後に暴れて逃げられてしまうということがよくあります。

そんな時にランディングネットがあるとそのリスクを回避してくれます

また、カッコいいランディングネットがたくさんあるので自身のモチベーションアップにも繋がると思います。

⑦ヘルメット

釣り場にもよりますが、安全面を加味するとヘルメットを装着しておくことをオススメします。

各アウトドアメーカーで発売しているので、通気性や排水性がありインナーは保水しない素材のものを選ぶとよいと思います。

⑧仕掛け巻

釣行に必要なライン類は移動の際に仕掛け巻に巻いておくことで邪魔にならず、余計なライントラブルを防止してくれます

発売もしていますし、自作されている方もいるので自身の好みに合わせて準備されるとよいと思います。

⑨ラインカッター

歯でラインを切る強者もいますが、毛鉤の糸通し穴は小さいのでラインカッターを使用し鋭く切ったラインはスムーズに通ります。

⑨フロータント

 

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3.あったら使える道具

①防水カメラ

渓流の魚たちはとても美しいです。

自身の目に焼き付け思い出フィルターに収めるもよし、画像として残すのなら防水カメラが安心だと思います。

釣行を振り返ったり、仲間と共有する意味でも防水カメラがあるとその幅が広がります。

②防水の腕時計

釣行を行う場合、暗くなるまでの時間を気にする必要があります

それは慣れない場所や自然の中で、視野が制限されると思わぬトラブルに巻き込まれる可能性があるからです。

最近では気圧や高度などがわかる高性能の時計も発売されており、釣果を上げるための手助けになるものもあります。

③GPS

あってはならないことですが、山中を行動するので遭難のリスクもあります。

そんな時にはGPSを携帯しておくと安心です。

まだ慣れないうちは源流や渓流域での釣行に精通した方と一緒に行動することをオススメします。

④バーナー

釣行中の楽しみの1つに山飯(食事)があります。

簡単にお湯を沸かしカップラーメンを作ったり、そうめんを茹でたりしてもよいと思います。

大自然の中で食べる食事は本当に美味しいので是非試してみて下さい。

自分の釣り場は自分で守るというキャッチコピーがあります。

ゴミは持ち帰り、みんなが気持ちよく釣行できるとよいですね。

⑤雨具

山の天気は変わりやすいです。突然の雨に見舞われることも多々あります。

しかし、そんな時程、魚が釣れるということも多いです。

増水など環境の変化に十分注意しながら雨具を着用して行動することで体力の消耗を最小限に留められます

⑥リュックサック

食材やバーナー、雨具などを携帯すると荷物が増えるので、リュックサックがあるとそれらを収納できるのでよいと思います。

山の中で一泊する場合も、更に荷物が増えます。

「L」(リットル)で収納できるサイズがわかるので、自身が持っていく内容を加味して選択されるとよいです。

⑦ヘッドライト

思いの外、暗くなるのが早かったということもあります。

そんな緊急事態にもヘッドライトがあれば対応できるので安心です。

災害時などにも使えるので持っておいてもよいのではないでしょうか。

使い捨て電池だとその時は安いですが、何度も購入しているうちに高い買いものになってしますので、充電式電池の購入も併せてオススメします。

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2 Comments

元嶋豊

今からテンカラ釣りを始めます
大変参考になりました。
この記事はスマホ、pcに貼り付けておきます。

返信する
ub-craft

嬉しいコメントありがとうございます♪暖かくなるとイワナやヤマメ、アマゴなど渓流魚の食い気も強くなってきて、テンカラの毛針にバンバン飛び付いてくるので楽しめると思います。思い出の1匹目が早く掛かりますように。

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